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800年後に姿を変えた禅の物語



日本には、ZENが生きている

学校教育で、人の話の聴き方を教わりましたでしょうか?

聴く行為はコミュニケーションの原点であり、
慈しみから生まれる尊重の行為です。


最も身近な聴き方を、禅ではとりわけ重んじます。
とくに、自らの声の聴き方です。


禅の時間は五感からの入力を最低限におさえます。
そうすると、冴えてくるのが耳から入ってくる音声だけです。


ふだん聴きとっていない微細な音や、
何もせずして初めて聴こえてくる本質からの声との出会いがあります。


出会った声は、あなたを慈しみそのものに近づけます。


禅とは“分けない感覚の体得と実践”です。


愛おしみを感じる時、そこに「隔て」を感じますでしょうか?


禅で育まれるのは無の境地に至ることよりも、
愛おしみの実践者であることです。


学校教育のサプリメントして、ZENセッションは
慈しみからのこころの素地が張られることを願い、
つなぎ手でありたいと誓いを立てます。


※すべての申し込み費用の一部は、
  3月11日東日本大震災及び、3月12日長野県北部・新潟県中越地震の支援金と致します。


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